はがほんBLOG

アニメ漫画ゲームの呑気な雑文と危なっかしい自作絵&日記

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜第3話「英雄のおかえり」視聴

2008-07-21-Mon-11:51
ゼロの使い魔・三美姫の輪舞、第3話「英雄のおかえり」を視聴しました。原作でいえば9巻「双月の舞踏会」にあたります。
今回は中々評価が難しいお話でした。ティファニアの出自と今後に関してストーリーを整理した回だと思うのですが、前回同様「こうなった理由」が分かりにくいため、作品に入り込んで楽しもうとすることに違和感を感じました(話の流れも会話主導で、ドラマとしても少々問題がありましたね…)。敬虔なブリミル教徒で女王でもあるアンリエッタが、エルフ=異教徒のティファニアとあまりにも簡単に打ち解けてしまうのも、ハルケギニアにおけるエルフのキャラクターを混乱させるような気がしました(汗)。
ティファニアが幼い孤児を引き取って育てていた、という設定そのものが無かった事になったのも気になります。才人が貴族の位(シュバリエ)を与えられ、ギーシュやマリコルヌらによって水霊騎士隊(オンディーヌ)が編成されたのも、もう少し丁寧に扱って欲しかったですね。この辺りの問題の根っこを引っ張ってみると、どうしても前期に文句を言いたくなってきますが、今更それも詮無い事…。次回以降のお話が素直に楽しめるものであろうことをただただ祈りましょう(汗汗)。
次回以降といえば、わたくし期待のベアトリスがちょこっと登場しましたね(笑)。ベアトリスの初登場は原作だと12巻ですから、色々とお話が前後しそうです。とはいえ、シュバリエになった才人やティファニアを交え、魔法学院でのドタバタラブコメは大いに望む所ですから(笑)、今から楽しみです。

ps.当ブログではここのところゼロの使い魔のエントリーが続いていますが、トップ絵がハルヒのままなのはちょっとどうかと思いまして(汗)、別件で描いてあったルイズの落描きに替えてみました。…ああ、せっかく描いた乳首が良い具合に字に邪魔されて見られない(笑)。

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜第2話「森の妖精」視聴

2008-07-14-Mon-07:39
ゼロの使い魔・三美姫の輪舞、第2話「森の妖精」を視聴しました。原作で言えば8巻「望郷の小夜曲」にあたりますが、内容的には前回の1話「使い魔の刻印」と話が前後してごちゃまぜになっています(汗)。
今期のゼロの使い魔は、ルイズの描写が多くて個人的には気に入っています。泣いたり怒ったりデレたりと、猫の目のようにくるくる変わるルイズの様子や、大幅に増量されたパンチラには大変満足しております(笑)。ただ、そういったルイズ(や他のキャラ)の感情の盛り上がりが描写された時、「なんでそうなったのか」が解りづらいのは残念です。私は原作を既読していますからストーリーの因果関係は理解できますが、やはりアニメはアニメの中で解りやすく楽しめる方向で作ってもらうのがベストだと思います…。
ティファニアの登場は少々インパクトに欠けましたが、「胸がでかい」以外のパーソナルデーターがほとんど提示されていないのでは仕方がありません(汗)。ティファニアが何処で誰とどういう風に暮らしているのか、という説明が全く無いのは少々不親切ですね。子供達が出てこなかったり、そもそも「馬車でちょっとした遠出」程度の距離に住んでいていいのか?といったあたりに危うさを感じてしまうのは、私個人の穿った見方でしょう…。
今回一番頑張ったのはシエスタでしたね(笑)。ルイズとの掛け合いは1期を思い起こさせて楽しめました。今後、タバサが前面に出て来た時も埋もれずに頑張ってほしいものです。
全編で気になったのは、ストーリー全体に漂う「ダイジェスト感」です。始まったばかりのシーズンが小さくまとまってしまっているような気がするのは、私の個人的な錯覚だと思うのですが…。

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜第1話「使い魔の刻印」視聴

2008-07-07-Mon-03:51
とうとう始まったアニメ版ゼロの使い魔第三期・三美姫(プリンセッセ)の輪舞(ロンド)、第1話「使い魔の刻印」をTVKで視聴しました。釘宮理恵さん演じるルイズの新作を見るのは双月の騎士最終話以来ですので(ゲーム等は未プレイです)、なんとも言えず感無量になりました(笑)。
この第1話は原作で言えば8巻「望郷の小夜曲」に該当すると思いますが、ストーリー上のエピソードと時系列がバラバラで、スリリングなバランスの上で原作を追っているように見受けられました。これもひとえに第2期・双月の騎士によって狂った原作との整合性を修復するためで、原作を既読の人達にとっても、アニメ版をメインに見続けてきた人達にとっても、しばらくは混乱が続いてしまうかもしれません。
ルイズと才人がなんであんな風にイチャイチャしたり喧嘩したり、かと思えばまたイチャイチャしたりするのか、この辺りのルイズの楽しいツンデレぶりも、二人の別離、7万の敵との戦い、死別の誤解と再会、といった下敷きが希薄だったおかげで、随分と損をしてしまったような気がします。コルベール先生亡き後のキュルケのあっけらかんぶりも、少々違和感を覚えました。
しかし、本作が連作の第3シリーズ・第1話である事を考えると、あまり厳しく見過ぎるのも無粋な気がしてきます。ファンとしては素直に「アニメ版新作」に出会えた喜びを鑑み、新たな船出を見守りたい気持ちが個人的には大きいです(笑)。
色々あった2期までの話を大まかに整理し、当面のストーリーの先行きを「ガンダールヴの刻印が消えた」事と「新しい敵の出現」にまとめたのは良かったと思います。今後出てくる新キャラ達にも馴染み易くなる事でしょう。個人的にはティファニアよりもベアトリスに期待しています(笑)。
何はともあれ、毎週ゼロの使い魔の新作アニメが見られるのは嬉しいですね!次回以降も大いに期待したいところです!

ゼロの使い魔13-14巻 感想

2008-06-28-Sat-02:36
いやあ、ひどい夢を見ました。本の感想を書くと言ったきり、ブログを一ヶ月も更新せずに放っておくという夢でして…って、ばかー!!
発売日前日に入手したゼロの使い魔14巻を昨日まで読んでいなかったという、タワケにも程があるわたくしですどうもスイマセン。なんと、買った時に書店で袋に入れてもらったまま、本を1ヶ月も部屋の隅に置きっ放しにしていました(汗)。実は個人的なある事情(といっても大した事ではないのですが…)のため、ゼロの使い魔の原作断ちをしていまして(汗汗)、「次回は14巻の感想を!」等と前のエントリーで書いた手前、どうにも更新が憚られまして…。ただ「原作断ち」などと言っても元々大した理由ではなかったので、ついに昨日読んでしまいました。この一月、ネタバレを見てしまわないよう、ゼロの使い魔関係のBBSやブログから必死に遠ざかっていましたが、それも昨日まで!これから読んだ感想を書こうと思います。
以下にゼロの使い魔13・14巻のネタバレを含みますのでご注意ください。


<ネタバレ注意>
2冊分の感想と言う事で、ちょっと横断的に、大まかに書こうと思います。
わたくしには今回のお話は、ゼロの使い魔終盤に向けた「ストーリーと設定の整理のためのエピソード」だったと感じられました。才人の望郷の念とルイズの想いの決着、ロマリアとロマリアに関わる人達の掘り下げ、ロマリア側とジョセフ王の本格的な戦いのはじまり等々。始祖ブリミルとエルフのガンダールヴの挿話は、ハルケギニアにおける人間とエルフの関係や才人の帰還、何故エルフはジョセフ王に力を貸すのか、といった謎を解くための最初の道筋なのでしょう。
ブリミル本人の登場というのは良い意味で予想外でした。6000年前の世界の描写も、「ハルケギニア」という作品世界に広がりと厚みを与え、読んでいて興奮しました。というかもっと読みたいですね!エルフのガンダールヴ・サーシャも、なかなか良いお転婆具合でぐっと来ました(笑)。
今回一番株を上げたのは、ギーシュやマリコルヌら水精霊騎士隊の面々でしょう。彼等の力の及ばなさや必死さは、親近感が持てて良いですよね。逆の意味でジュリオと教皇は本性の一端が垣間見られてキャラが立ってきました。ジョセフと対の関係を作っていくのではないかと想像すると、興味深いですね。夢から覚めたアンリエッタも徐々に女王らしさを身に付けつつあるようで、今後に注目したいです。
残念だったのはキュルケやタバサ、コルベール一行でしょうか。13-14巻を通じてちょっと便利に扱われたようで、もう少し良い感じにエピソードに絡ませて欲しかった気もします。特にタバサと才人の話が読みたかったです。
ティファニアはもう一つキャラクターがハッキリしない気がするのですが、人間とエルフのハーフと言う事で、おそらく今後のストーリーに重要な意味合いを持ってくることでしょう。オッパイ…じゃなくてこれからの活躍に期待しましょう。
さて、ルイズと才人の関係ですが、今まで何度か描かれた「才人の望郷の念と、それを気にするルイズ」のエピソードに決着をつけたのは良かったと思います。今後「世界の謎」にストーリーが向かっていく時、異世界冒険譚の主人公がホームシックに引きずられるよりも個人的には好感が持てます。再会の演出と言う観点から「ルイズの記憶から才人を(一時的に)消す」というのはアリだと思いますが、ちょっと勿体無かったような気もします。こういう大技は何度も使えませんから、今後に取っておいて欲しかったような気もします。二人の恋愛の進展という観点からは「精神的な結び付きの描写」はやり切ったよう気もしますが、「肉体的な結び付き」はさすがに無理でしょうから(笑)、やはり結ばれそうで結ばれない、タバサやティファニアの(期せずしての)妨害やルイズの勘違いなどを織り交ぜつつ、「高値安定」でこれからも私たちを楽しませてくれる事でしょう。
ゼロの使い魔13-14巻を読んだ全体的な感想を言えば、やっぱり「面白かった!」です。心なしか巻が進むにつれ、ルイズはより女らしく、才人はより男らしくなっているような気がして、個人的にとても好ましいです。ハルケギニア世界の動向とあわせて、これからも読み続けて行かない訳には行きませんね!(1ヶ月も本を放置していた私が言うのもなんですが…(汗汗汗))

新緑 図書館 ゼロの使い魔

2008-05-21-Wed-17:10
涼しくなったり暖かくなったり、季節の変わり目特有の不安定な毎日に体調維持も大変ですが、皆さんいかがお過しでしょうか?私も布団を掛けたり戻したり、服を脱いだり着たりしてなんとか調節しています。街に目をやれば、一雨ごとに木々の緑が元気良く繁茂繁殖して彩り鮮やかになり、窓を開けると入って来る空気の爽やかさに移り変わる季節の新味を実感します。
突然ですが先日図書館に行ってきました。何年ぶりでしょうか?一頃は月に何度も通って何やかやと読み漁っていたのですが、気付いたら足が遠のいていました。今回は友人と買い物に行ったついでに、たまたま近所にあった図書館に突撃してみましたよ。
数年ぶりに迷い込んだ図書館ですが、薄暗く埃っぽくてちょっぴり湿気ていたそこは、なんだか時の流れが止まったみたいに落ち着いていました。以前足繁く通っていた頃と比べ、並んでいる本や貸し出し返却のコンピューター管理など、新しくなっている所はたくさんあるのですが、館内に淀んでいる空気の色というか味というか、雰囲気が全く変わっていないことに驚きました(汗)。
しかしなんですね、今回改めて思いましたが、図書館は良いですね!なんといっても本をタダで貸してくれるのが良い!(笑)。貧乏な身には堪らないパブリックサービスですよ。コンピューターで蔵書を検索したり書架をパタパタ行き交って、3冊ばかり本を借りました。
さて、そろそろフライングゲットの話もチラホラ出てきたゼロの使い魔の新刊ですが、ネタバレが怖いので関連のブログや掲示板に行けません(笑)。いつも通り急がず慌てず購入して、まったり読もうと思います。

最近のアレコレ

2008-05-10-Sat-19:57
花冷えというにはちょっと時季が遅めでしょうか、今日は時間が数ヶ月巻戻ったかのような涼し過ぎる一日でしたね。
さて、4月から始まるアニメ新番を追いかけていこうと誓ったわたくしでしたが、5月に入って毎週見ている番組が、TVKで木曜23時放送の「世界銘酒紀行」一本だけになってしまったという体たらく…って、アニメじゃないし(汗)。アニメはついに視聴本数0、4月以前に逆戻りしてしまいました(トホホ)。アニメといういわば嗜好品を継続して追いかけようと思ったら、やはり良い感じに気に入らないと難しいのだと痛感しました(トホホホホ…)。
最近気に入っているのは、池波正太郎の時代小説…ではなく、グルメ・紀行本を読む事です。江戸時代の町民や昭和初期の下町の食生活の具体的な様子、フランス等の旅先で味わったホテルの食事の味わいなど、どれも池波さん独特の含蓄に溢れ、とても面白く興味深い話ばかりです。コーヒーを啜りつつ読んでいるとお腹の虫が鳴り止みません(笑)。
あと、今月はゼロの使い魔最新14巻の発売がありますから、既刊をちょっと読み返したりしています。13巻が前編的扱いなので、14巻と併せて感想を書きたいと思います。

狂乱家族日記 第2話「宴の時間は終わらない」

2008-04-20-Sun-18:16
1話を流し見し、ポップな絵柄に惹かれて狂乱家族日記の2話を視聴しました。…んが、のっけから虐めの重々しい内容で仰天しました(汗)。原作は未読なのですが、虐めの克服を成長課題として扱う層(中・高生くらい?)を対象に書かれているのでしょうか?なかなか感情移入できずに苦労しました。明るくポップなキャラクターデザインと「押しかけ幼な妻」な設定から、「スラップスティックなコメディでツンデレ気味なりぜるまいん」みたいな作品を勝手に想像していました(苦笑)。各個人の人間的成長によって「即席家族→真の家族」のような人の結び付きの深まりを描くのかもしれませんが、各キャラのバックボーンの突飛さを上手くストーリーに織り込んでいく作業はなかなか大変そうです。3話の予告を見ると優歌の虐め話はまだ続くようですし、個人的な視聴継続のモチベーション維持に少々問題が…(汗汗)。

一周年

2008-04-10-Thu-22:49
なんとびっくり、今日でブログ開設一周年でした!さっさと放り出すと思っていたブログを、何とか一年続けられて我ながら驚きました。スローなペースですが、今後も何とかまったり続けられるように頑張りたいと思いますですハイ。

RD洗脳調査室を見ました

2008-04-09-Wed-20:26
アニメ新番好調見逃し中のわたくしが、事前にチェックをしてしっかりタイマー録画をしておいたのがこの「RD洗脳調査室」です。ブラックマジックM66やアップルシードで広く知られ、私も大好きな士郎正宗さんが関わっている作品として大期待で視聴しました。その感想を。
士郎正宗さんが関わっている事以外の事前情報を持たずに見始めました。冒頭から、海洋や人物の作画が緻密で感心しました。水中のシーンや、何事か異常事態が起こっている緊迫感などもよく表現されていたと思います。絵的に好感触だった反動でしょうか、キャラクターの話し言葉・台詞から少々違和感を感じました。地に足が着いていないというか、先走っているように感じられると言うか…。しかし、そういったところも「士郎正宗作品」と考えればある種の特徴と言うか売りですし(笑)、何と言っても昨日初めて出会った物語世界とキャラクター達ですから、その点は割り引いて考えるべきでしょうね。
私が最も深刻に受けた違和感は、中盤から登場する「蒼井ミナモ」の存在です。これは私が勝手に持っている「士郎正宗世界」に原因があると思うのですが、彼女の喋り方とその内容、仕草、過剰な肉体感の描写等に「うーむ」とうなってしまうのです。アップルシードや攻殻機動隊などのサイバーでハードボイルドな世界観に合致しない彼女のキャラクターを、言ってみれば白黒映画の中にパートタイムで現れるカラーパート(別の意味でも)のように感じてしまうのです。彼女の在り様はもちろん作り手側の意図したところでしょうから、ミナモに違和感を感じるのは私自身の問題です。このあたりは回を重ねて視聴するうちに新たな「RD世界」が私の中に形成され、消えていくことでしょう(…と祈っています)。
1話を見終わったばかりなのに随分な言い草を重ねてしまいました(汗)。これも期待の大きさの裏返しとして、笑って許してくださいね(すいません)。なにはともあれ、美しい作画と壮大な物語の予感に、期待を抱いて次回を待ちたいと思います。

4月7日は何の記念日だっけ?

2008-04-07-Mon-20:56
4月に入って早1週間、新しいアニメ番組が次々と始まっていますが順調に見逃しているわたくしですどうも(汗)。今日まででちゃんと見られたのは、土曜日の午前中にたまたまチャンネルが合ったブルードラゴン第2期だけというこの有様(うーむ…)。なんと申しますか、最近のわたくし自身のTV離れに加え、アニメ番組をやっている時間にテレビを見るという習慣が身体から薄まってしまっているようで、なかなかアニメ新番とランデブーできません。このままではスタートから躓きそうで、ちょっとふんどしを締め直して事に掛からないといかん、と反省中です。
先週唯一視聴する事の出来た「BLUE DRAGON 天界の七竜」の第1話の感想を。主人公のパーティーにいた幼馴染の女の子はどうしちゃったんでしょうか!?第一期をほんの数話しか見ていないのでストーリーはチンプンカンプンなのですが、確か同じ村出身の女の子と一緒でしたよね?その娘がおらず、途中から加わったツインテールの巨乳の娘が主人公と一緒に旅をしている番組冒頭に驚きました。アニメ・漫画世界で最強のフラグ「幼馴染」を越え、二人は出来上がってしまったのでしょうか?…って、土曜朝の子供向けアニメでそれはないですよね(笑)。競艇漫画「モンキーターン」では断然青島派だったわたくしは、今後の展開に興味津々です(下世話)。
作画は崩れることなく安心して見ていられました。少し気になったのは、ストーリーの引きが若干弱く感じられた事です。失われていた主人公の能力が絶体絶命の場面で2年ぶりに復活した燃えるシーン、ここを頂点に話を盛り上げて2話に繋げば「次週を刮目して待て!」などと活弁士の名調子も聞こえてきそうだったのですが…。ただ、新しい物語の始まりをスムーズにしたい、早めに離陸してもっと大きな世界観を提示したい、というスタッフの計算ずくかもしれませんから、わたくしのような通りすがりは軽々に口を挟むべきではないかもしれません。何にせよ、元気な男の子が主人公の冒険アニメとして、TVの前の子供達を一年間楽しませてくれそうです。

さて、今日4月7日が何の記念日かと言えば、日本記念日協会認定「スーチーパイの日」ですよ!私自身はPS2を持っていないのでスーチーパイ4は未プレイですが(泣)、せめてサターンのスーチーパイ2でもプレイしてこの栄えある記念日を心から祝福したいと思います!
スーチーパイ_記念日
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